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龍音堂式ラジオニクスデバイス 識象 Phx-298(講座セット)

¥77,000

¥110,000 30%OFF

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この商品は1点までのご注文とさせていただきます。

【識象とは?】

識象 -Phx-298- は、龍音堂が開発したラジオニクスデバイス。

ラジオニクスとは、あらゆるものから発している「微細なエネルギー場」を測定・分析し、必要に応じてエネルギーを遠隔送信してバランスを整える技術のこと。
その歴史は約125年前にまで遡り、スタンフォード大学のアルバート・エイブラムス博士によって提唱されました。

従来のラジオニクス機器は数百万円もするものが多く、しかもその本質である「操作者の集中力と意図」はあまり表にでていません。
識象は、この本質を踏まえた上で、現代のセンサー技術とアルゴリズムを活用した、小型かつ高機能で、なおかつ廉価なラジオニクスデバイスなのです。

サイズ:69×77×60(mm)
    ※最大部計測
重さ:437.5g ※ディスプレイケース含む
材質:PLA、透過型ディスプレイ、小型マイコン(ESP32)

※ご注意※
・本製品はひとつひとつ手作りのため、個体差があります
・本製品は微細なエネルギー領域に働きかけるものです、物理的な効果を保証するものではありません
・識象による分析及び転写については、一切保証いたしません
・いかなる宗教団体、思想団体とも関係がありません

モニター募集中!(先着10名様限定)

・モニター価格:77,000円(税込)※定価の三割引き

※早く申し込んだ方ほど特典が充実しています※

【先着特典】
■1〜3番目の方【満席】
・外装色を自由に指定可能
・絞り込み測定をひとつ無料追加(通常22,000円)
・側面にシリアルナンバー+希望のロゴや言葉を刻印

■4〜6番目の方
・外装を3種類から選択可能
・側面にシリアルナンバー+希望のロゴや言葉を刻印

■7〜10番目の方
・側面にシリアルナンバー+希望のロゴや言葉を刻印

※10名様を超えたあとは定価となり、特典もなくなります。

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龍音堂式ラジオニクスデバイス
識象 Phx-298

龍音堂の製品は、どれもが伝統と現代の技術の融合を目指した独自のものですが、識象はその中にあっても、かなり特殊なものとなっています。識象がどんなものかを説明するためには、まずは「ラジオニクス」について知ってもらう必要があります。

【ラジオニクスとは?】

ラジオニクスとは、人間や動植物、鉱物など、あらゆるものから発している「微細なエネルギー場」を測定・分析し、必要に応じてエネルギーを遠隔送信してバランスを整える技術とされています。

その歴史は古く、今から約125年前、スタンフォード大学の医学教授であったアルバート・エイブラムス博士によって発見・提唱された概念がはじめとなっています。その後、1930年代のラジオ技術や、1960年代のエネルギー増幅技術、そして約100年前のニコラ・テスラによるアンテナ技術(テスラコイル)などを統合しながら進化してきたものです。

日本ではラジオニクスの原理を利用した「波動測定器」が有名であり、『水からの伝言』などで知られる江本氏が導入したMRAは一時期話題となりました。
色々な名称が存在しているラジオニクス機器ですが、その仕組みは似通ったものとなっています。

そして、ラジオニクスができることは以下のようなものとなっています。

・固有の振動数(レート)への同調
すべての物質や人体の器官には、それぞれ固有の振動数が存在するとし、ラジオの特定の放送局に周波数を合わせるように、対象のレートに機器のダイヤルを同調(チューニング)させることで、対象のエネルギーの過不足や状態を分析することができるというもの。

・エネルギーの送受信
対象から発せられる微細なエネルギーの分析することで、逆に、不足しているエネルギーや調整のためのエネルギーを対象へ送り届けることができるというもの。

・エネルギーの物質への転写
エネルギーの送信を利用して、水や特定の物質に任意のエネルギーの波長を転写し、エネルギーを帯びたアイテムを作り出すというもの。

このようなことができるために、ラジオニクス機器は基本的に非常に高価な製品として扱われてきました。
前述したMRAは数百万もしましたし、現代でも見かけを変えただけのラジオニクス機器は数百万で販売されるものが多いのです。しかしながら、実は、ラジオニクスで機器の部分というのはあまり意味がありません。

【ラジオニクスとダウジングの違い】

実はラジオニクスでできることは、すべてダウジングでも行う事が可能です。

ダウジングでつかわれるペンデュラムやロッドなどは千差万別ですが、それらを活用することでもっと低いコストで同じような分析や転写などをすることができるのです。

では、なぜ、ラジオニクス機器は高価なのか?

高価で仰々しい見た目をしている方が、使う人がそれを信頼することができるというのが大きな理由となっています。

実際にMRAなどの波動測定器は、原理を知るための分解が禁じられていました。

これは原理を知ってしまうと、機械的な測定をしているのではなく、実際は操作している人間のスキルだということがわかってしまい、ダウジングとの差別化がなくなるからなのです。

ラジオニクスにおいて最も重要なのは、機器そのものよりも「操作者のリラックスした集中力」と「意図」であり、機器は単なる機械ではなく、人間の「心(マインド)」と「物質(マター)」を接続するためのインターフェースとして機能します。

このように書くと、神秘的な気がしますが、前述したようにそれっぽい機械のほうが、ペンデュラムやロッドよりも現代人にとっては信頼がおけるために、操作者がより能力を引き出せるというだけのことです。

【なぜ、あえてラジオニクス機器を作ったのか?】

こうやって、ラジオニクスの歴史と仕組みを紹介してくると、龍音堂がラジオニクスを否定しているように思えるかもしれません。

確かにむやみに高価な波動測定器や、すでに根本的なダウジングの技術すらなくした、電子おみくじのような量子何ちゃらといったものは否定しますが、ラジオニクスの思想自体は非常に理にかなっていると思います。

現代人にとっては、振り子やロッドよりも機械のほうがなじみやすいのは当然です。現代だったら、スマホなどを使った方がよりわかりやすいでしょう。

さらに、測定技術についてもダウジングを会得するのは、それなりに時間がかかります。そういったものを補助するためには、デジタルなダウジングシステムともいえるラジオニクスは最適だと思っているのです。

現代の技術ならば、ダウジングがペンデュラムやロッドを通して感知している無意識の動きをデジタルで捉えることも可能になってきました。

それもかなり小さなセンサーを使うだけで可能であり、巨大な機器でなくても、通常のラジオニクス機器と同じかそれ以上の情報を扱うことができるわけです。

【ラジオニクス機器の進化形としての識象】

識象 -Phx-298-は、人間の身体の微細な動きやリズムを「共鳴」として捉え、それを言葉や象徴(言霊)へと変換・投射することができるように設計したものです。

前述したラジオニクスでできることを、識象がどのように実現しているかについて詳しく紹介しましょう。

・固有の振動数(レート)への同調
加速度センサー(IMUセンサー)等を利用し、無意識的なリズムのズレや軌跡の交差、角速度がゼロになる瞬間といった身体の微細なイベントをトリガーとして捉え、物理的な乱数やセンサーのデータを合成し、システム内で無数の「投票(ホログラフィック・ヴォーティング)」を実施します。

これをハッシュ関数を利用して298種類の「言霊」に瞬時にマッピングし、得票の密度や一貫性から「共鳴深度」を算出することで、誰かが設定したレートではなく、言霊という日本ならではのエネルギーで、物質の情報を分析することができます。

・エネルギーの送受信と転写
透過型ディスプレーを通して、対象物に特定の幾何学パターンを投射することで、対象物および空間のエネルギーを脈動させることで、エネルギーを発生・送信させます。
エネルギーの収束を意図する「バイフィラーコイル」や、空間への拡散を意図する「リンデマンアンテナ」、治癒と調和の「フラワーオブライフ」といった図形を用いるだけでなく、識象自体もエネルギーシンボルやオルゴン的要素が込められたボディとなっています。

さらに送るエネルギーについても同じように言霊を利用しています。独自のアルゴリズムで言葉を分解し、それにあわせて音や色といったものを発生させることで、前述の幾何学パターンだけでなく、それらのエネルギーを転写することが可能となっています。

通常のラジオニクス機器から比べると、格段にサイズの小さい識象ですが、そこに込められたテクノロジーは数百万で販売されるものに負けないどころか、アルゴリズムの面では上回っていると自負しています。

【識象の「龍音堂らしさ」】

テクノロジーと術(オカルト)の論理的融合:
科学的な精密測定を目的とするのではなく、カオスや乱数、そして人間の無意識的な動き(身体のゆらぎ)をシステムの一部として取り込むことで、「偶然性」と「志向性」の交差点から意味を抽出しています。

それによって、単なる電子おみくじではなく、人間の体の微細な反応と無意識的なエネルギーが乱数に与える影響などといったものを多方向から捉えています。

また、ダウジングでは基本でありながらも忘れられている、測定するべきかどうかというチェックを、現代風神託として取り入れています。

現代護符をデジタル的に拡張する:
幾何学パターン、色(カラーシフト)、音(周波数)といった、龍音堂の護符でも利用されている普遍的なエネルギー要素を、デジタル制御によって空間に投射する仕組みは、特定の宗教などに頼らずに、誰もが使える神秘的なエネルギーをもたらすという現代護符を作り続けてきた龍音堂だからこそ生み出されたものといえます。

【ラジオニクスデバイスであるからこその問題点】

識象は簡単な使い方で、微細なエネルギーを分析し、投射することができる優れたシステムですが、前述したように操作する人間によって分析されているという大前提は一緒です。

識象自体がなんらかの分析をしているのではなく、あくまでも操作者の反応を具体化しているだけなのです。これがわかっていないと電子おみくじを使っているのと一緒になってしまいますし、分析もきちんとできなくなってしまいます。

そのために、識象は単にデバイスとして販売するのではなく、必ず使い方講座とセットになった形で提供することにしました。

ラジオニクス機器も本来ならば、きちんと使える人だけに販売するというものであり、良心的な業者の場合はトレーニングを行ったり、前もって熟練の操作者と一緒に分析して、数値チェック等を行っていたものです。

識象ではなく、ラジオニクスを使ってみたいという方は、購入するまえにただ機器を販売するのではなく、そういったトレーニングがきちんと提供されているかどうかをチェックするのが、高額なだけの電子おみくじを買わされないためのポイントです。

高額なものほど、一見誰でも使えるようにして根拠のない電子おみくじシステムを売りつけるので注意しましょう。

【識象講座について】

識象を購入される方は、オンラインで以下の内容を学んでいただきます。

・ラジオニクスの歴史と原理
・識象の基本原理
・可否の意味
・分析の方法
・共鳴深度とグレードの意味
・エネルギー転写の仕組み
・絞り込み測定について
・人間の分析とエネルギー転写についての術的な決まり
・人間の分析とエネルギー転写についての法的な決まり
・自分だけの298ワードを設定する
・実践

いくつかポイントを紹介しましょう。

■なぜ原理を学ぶのか?
波動測定器やラジオニクスは内部構造を知ってはいけないといわれていました。しかしながら、識象では、そういった原理や構造を基本的に理解してもらうようにしています。なぜならば、魔法の機械ではなく、きちんとした原理や構造がわかって操作してほしいと思っているからです。

クライアントに原理を聞かれたときに答えられないような不誠実なものではなく、すべて理解した上で使ってほしいと思っています。

■共鳴深度とグレード
これは分析の際に使うもので、言霊とエネルギーがどれぐらい反応しているのかを示す目安です。いくつかの言葉が反応した場合、どれがもっとも影響を与えているのか、それとも複合的なのか、そもそも分析がいまいちなのかを知る事ができます。

機械をつかっていますが、操作者がいる以上、うまく分析できないこともあります。それを把握するためにも、この部分はしっかりと知っておくことが必要です。

■絞り込み測定とは?
分析して、特定の言葉がでたとして、それがどこに影響しているのかを調べるものです。これは使う人によって必要なものがかわってきます。デフォルトでは感情となっていますが、自分の専門分野にあわせて有料(22,000円(税込)で追加することも可能です。

■自分だけの298ワードとは?
ここが識象が通常のラジオニクスと異なっている大きなポイントです。

ラジオニクス機器は大量のレートをスキャンすることが多いのですが、識象は操作者が必要なものを選ぶことができます。占術なのか、東洋的なのか、西洋的なのか、肉体的か、精神的か、これを考えて自分だけの設定をすることで唯一無二のデバイスとなります。

セット内容

・識象 Phx-298 本体 ×1
・ディスプレイカバー
・298ワード設定(講座内で決定)
・識象講座(全2回・オンライン)
・講座資料

講座概要

全2回(オンライン/ZOOM)

・1回目:2時間(理論学習+298ワード決定)
・2回目:1時間(実機を使った実践練習)

日時:購入者の希望をもとに設定
※1回目終了後、2週間程度で専用の識象を製作・発送。届いてから2回目を実施します。

モニター募集(先着10名様)

識象のアルゴリズムなどは十分に実験していますが、色々な使い方ができるものとなっています。そのために、最初期の10名様だけはモニター価格として、定価の三割引きとなる77,000円(税込)で提供いたします。

さらに、まったく新しい製品であるだけに、最初に申し込まれた人ほど、講座の不具合などある可能性もあるので、早く申し込んだ方にはプラスアルファの特典を用意しました。

【1〜3番目に申し込まれた方 ※満席※】
・識象の外装色を自由に指定できます。
・絞り込み測定をひとつ無料で追加できます。(通常価格22,000円)
・識象側面にシリアルナンバーと、希望のロゴや言葉を刻印します。

【4〜6番目に申し込まれた方】
・識象の外装を3種類から選ぶことができます。
・識象側面にシリアルナンバーと、希望のロゴや言葉を刻印します。

【7〜10番目に申し込まれた方】
・識象側面にシリアルナンバーと、希望のロゴや言葉を刻印します。
※10名様を超えたあとは、定価(110,000円)となり、特典もなくなります。

注意事項

・本商品はデバイス単体での販売は行っておりません。必ず講座とセットでのご提供となります。
・講座はZOOMを使用したオンライン形式です。
・298ワードの設定は講座1回目で決定します。製作開始後の変更はできません。
・モニター価格の適用は先着順となります。

¥77,000

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