光線式積層護符 -光砕-
¥5,500
COMING SOON
2026年6月8日 18:00 から販売
※販売期間・内容は予告なく変更になる場合があります。
光系護符は、光を発するというギミックを内蔵するために、比較的高額になりがちでした。
しかしながら、光という物理的な要素を使うことによって、エネルギーワークや、術的な世界に興味がない人でも、力を実感しやすいのも光系護符なのです。
ということで、低価格でありながらも、高機能という新しいタイプの光系護符が誕生しました。
LEDが低価格になったこともあり、光の力と龍音堂ならではの、特別な形や角度、天然石を取り入れることで、様々な意味での「停滞」「不要なもの」「障害」を打破することのできる、多機能型護符となりました。
サイズ:26×140×11(mm) ※最大部分測定
重さ:93.5g
材質:LED、PLA、天然石、金属粉、プラスチック
付属品:使い方説明書
※ご注意※
・本製品は微細なエネルギー領域に働きかけるものです、物理的な効果を保証するものではありません
・いかなる宗教団体、思想団体とも関係がありません
光線式積層護符 -光砕-とは?
LEDの光という、物理的にも意味があり、さらに光の色という目で見ても、肌感覚でもわかるようなものを使う事によって、パワフルにエネルギーを扱うことができるようになっているものです。
護符という名称でありながらも、どちらかというと、持っているだけでOKというよりは、アクティブに状況に働きかけることがメインとなっています。
大きなポイントとしては、天然石の周りに配置された、6枚のらせん状の羽。
この羽は、エネルギーを動かすだけでなく、重苦しいエネルギー、古いもの、私たちを停滞させているもの、もうこれ以上先には進めないものを解放してくれます。
そして、ネガティブなものを優しく取り除き、重荷を手放し、役割を終えたネガティブな思考や感情、エネルギーを解放するのを助けてくれるのです。
「光砕」という名称からもわかるように、解決が困難なエネルギーを砕き、分解し、扱い安いような塵へと変えてくれるのです。
この羽によりエネルギーを付与するのは、地に足をつけ、精神を安定させ、邪気やネガティブなエネルギーを取り除き、ネガティブな感情をポジティブに変えてくれるという「スモーキークォーツ」と、持ち主の活力を引き出し、目標達成のために行動力を引き出し、自己肯定感を高め、自信を高めるサポートをし、心身のエネルギーを整え、ネガティブなエネルギーから身を守ってくるという「ヘソナイト」。
どちらとも、心身を安定させ、ネガティブなエネルギーから身を守ってくれるという意味合いがあるので、身につけているだけでも、護符としたの力は十分にありますが、本領は光を使った様々な活用方法にあります。
光を使うことで、以下のような様々な使い方が可能となっています。
光砕の基本的な使い方
・ヒーリング: 痛みの解消、アレルギー、炎症の鎮静。また、病気になった細胞を分解するのを助けます。
オススメの色:赤、青、緑、オレンジ
・精神安定: 緊張、不安、恨み、憎しみ、肉体的な不快感を解消します。また、悪縁を断ち切り、ネガティブな人間関係を解消します。
オススメの色:青、緑、水色、白
・現実面: 経済的な問題など、現実面におけるブロックを打破してくれます。
オススメの色:オレンジ、白
・霊的面: ネガティブなエネルギーや、ネガティブな存在、邪気や穢れといったものを打破し、散らしてくれます。
オススメの色:赤、紫、白
※詳しい色と使い方などの関わりについては、説明書で解説していますので、状況にあわせたり、自分の必要な色を使ったりすることができます。
光砕の点滅パターンと使い方
光砕は、任意の色を点灯するだけでなく、4種類の点滅モードも存在しています。
簡単に点滅モードの使い方を紹介しましょう。
・通常点滅
いまいち、自分の中で必要な色がわからないときは、すべての色が移り変わるこのモードを使っておけば、どんな状況にも対応可能です。
・高速点滅
ネガティブなエネルギーを取り除きたい時などは、とりあえず高速点滅にしておくだけでも、かなりのレベルまで対応可能です。
・呼吸点滅
精神安定や現実面での対処などについて、しっかり瞑想的に取り組む場合はこのモードがオススメです。
・フェード点滅
ヒーリングや精神安定のときに色がわからない場合は、このモードがオススメです。
【光線式積層護符 -光砕-の原理とエネルギー】
光砕は、炭や銅といった金属を使って、いわゆる「気」を動かすための古来からの技法と、ウィルヘルム・ライヒが提唱した「オルゴン理論」、さらには、LEDを用いた現代的な光システムを組み合わせて作っています。
一般的に販売されているオルゴナイトなどは、ライヒ自身が提唱していたネガティブなエネルギーにさらされると、逆にオルゴンが変質しネガティブなエネルギーを発するという「DOR(デッドリーオルゴン)」の理論をほぼ無視しているために、場合によっては危険なのですが、光砕はエネルギーの方向性を常に良い方向にするために、古来から神殿や聖地などで使われていた「角度」、そして「図形」の力を利用していますので、一度、エネルギーをセットしてしまえば、危険なエネルギーに変質することなく、常に安定して身を守るためのエネルギーを放出するようになっているのです。
