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汎用型積層護符 -身固-

¥11,000 税込

送料が別途¥200かかります。

世の中に満ちあふれた不安や恐怖といった悪い想念、邪気など、様々なネガティブなエネルギーからあなたを守ってくれる信仰も技術もいらない現代ならではのお守り。

中央の「要石」によって、基本的なエネルギーフィールドに特定の質を付け加えることで、さまざまな状況に対応することができます。

サイズ:55×50×2(mm)
重さ:10.5g
材質:木材、銅、アクリル板、レジン、真鍮、天然石
その他:使用法マニュアル付(購入された方には、身固をより活用するためのマニュアルを進呈いたします)

※ご注意※
・本製品はひとつひとつ手作りのため、個体差があります
・本製品は微細なエネルギー領域に働きかけるものです、物理的な効果を保証するものではありません
・いかなる宗教団体、思想団体とも関係がありません

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【要石による質の違い】

【水晶】
基本となる要石、エネルギーを扱える人ならば、色々なエネルギーの質をプログラミングすることが可能

こんな方にオススメ:実害などは受けていないが、ネガティブなエネルギーから身を守りたい人、エネルギーワークなどに熟達している人

【シトリン】
陽のエネルギーを持った要石、より強いネガティブなエネルギーに対抗することができる

こんな方にオススメ:すでにネガティブなエネルギーの影響を実感している人、病院や学校などネガティブなエネルギーが多い場所に勤務する人、心霊趣味の人

【ペリドット】
太陽のエネルギーを持った要石、生命力を活性化させ、ネガティブなエネルギーを祓うだけでなく、心に巣くう恐怖なども取り除いてくれる。

こんな方にオススメ:ネガティブなエネルギーに敏感な人、悪いことやネガティブなことを考えがちな人、不安やプレッシャーに負けずに活力を持って働く必要なある人、お医者さん、警察官、自衛官など

【ラブラドライト】
太陽と月のエネルギーをあわせもった要石、陰陽のエネルギーを調和させるだけでなく、自分自身がもつ、潜在能力を引き出すともいわれています。
ネガティブなエネルギーを取り除くだけでなく、自分自身の心にもアプローチしてくれます。

こんな方にオススメ:神秘的なものごとに興味がある人、エネルギーのバランスを整えたい人、心身両面で邪気にさらされていると感じている人など

【琥珀】
活性とエネルギーを循環させる要石、植物が結晶化した琥珀は、生命力を循環させ、エネルギーを活性化させるだけでなく、ポジティブな気分を生み出してくれる。

こんな方にオススメ:エネルギーが弱っていると感じている人、落ち込みやすい人、心身共にバランスをとっておきたい人など

【オニキス】
邪気に対抗するエネルギーを持った要石、他者から悪い想念、いわるる呪詛に対抗する強いエネルギーを産み出すことができる

こんな方にオススメ:誹謗中傷に晒されている、身の回りに強い悪想念を発する人がいる、呪詛を受けている人など

【身固(癒)】

こちらは、身固のバリエーションであり、根本的な護符としての能力はそのままにしながらも、色の力によって、より持ち主の身体的エネルギーに影響を与えることを意図しています。

色の持つ波長が人の心身に影響を与えるというのは科学的にも立証されていますので、肉体に作用するような色味を使いつつ、それと呼応するような要石をチョイスしています。

護符としてネガティブなエネルギーから身を護るのはもちろんですが、こちらのバリエーションは身につけておくことで、心身を癒やしたり、整えてくれるようなものと考えていただければと思います。

結界や防御などは通常版、癒のほうは身につけることで、自分を整えて防御を強くするようなイメージです。

【紅】
生命力や活力、火といったものを意味する赤に、要石としてはガーネットを配置しています。
自分自身のエネルギーを活性化させ、生命力を強化するだけでなく、自分自身が勇気を持って前へと進むことを助けてくれます。

こんな方にオススメ:元気がないと感じている人、勇気を出したい人、仕事や生活に活力をもって取り組みたい人

【黄】
安定、中心、堅固、大地といったものを意味する黄に、要石としてはマグネサイトを配置しています。

しっかりと大地と繋がって、地に足をつける、グラウンディングした状態になると共に、心身を安定させ、その循環を確かなものとすることで、エネルギーの流れをよくすることを助けてくれます。

こんな方にオススメ:落ち着かず集中が続かない人、エネルギーの流れが滞っている人、現実社会できちんとした結果をだしたい人

【翠】
癒し、リラクゼーション、穏やかさ、自然といったものを意味する緑に、要石としてはネフライトを配置しています。
しっかりと自分自身をリラックスさせ、それによって心身を穏やかに癒やしてくれるだけでなく、心の安らぎと自然の中にいるような穏やかさを感じることを助けてくれます。

こんな方にオススメ:ストレスで悩んでいる人、強い緊張状態で仕事をしている人、不安や恐怖を覚えがちな人

【身固めの基本的な使い方】

身固は、半径1メートル程度の目には見えない微細なエネルギーフィールドを構築するようにデザインされています。
その範囲内であれば、ネガティブなエネルギーや悪念、邪気などから身を守ることができるようになっていますので、常に身近に置いておくことをオススメします。
表面の模様が見える必要などはありませんので、巾着袋にいれたり、バッグなどに入れておくといいかもしれません。
あまりにも強いネガティブなエネルギーがある場所にいかなくてはいけない時などは、ポケットにいれたり、できるだけ近くに置くことをオススメします。

なぜ、この護符を作ったのか?

先の見えない恐怖や不安、さらにSNSの発達による情報過多、こういったことによって、私たちは常日頃から、さまざまな脅威にさらされているといえます。

その脅威とはなにかというと「呪い」です。

五寸釘をうったり、魔術や呪術で呪うわけではありません。
しかし、悪想念やネガティブなエネルギーといったりするよりもわかりやすいので、今回は「呪い」という言葉を使いたいと思います。

なによりも、昨今ではこの「呪い」という定義は非常にメジャーになっているので使いやすいのです。その理由はとある人気漫画にあります。

週刊少年ジャンプで連載され、アニメ化もされ、幅広い世代から大きな人気を得ている『呪術廻戦』という漫画があります。この漫画では、呪術師と呪霊と呼ばれる存在が戦いを繰り広げるわけですが、この呪霊というのは、人の恐れや悪意などといった負の感情=「呪い」から生まれるとされています。

現実的には、物理的に人間に害を与えることのできる霊などは、そうありませんが、大元の考え方は間違っていないといえるでしょう。

人の負の感情はそれだけで呪いとなって、目には見えないけれども、私たちを蝕むということが、大人気漫画によってある程度周知されているわけです。

もちろん、漫画はフィクションなので、その表現は大げさなものですが、この呪いの定義というのは、なかなか悪くないと思います。

では、こういった呪いを受けるとどうなるか? 漫画のように物理的ダメージは受けませんが、人によってさまざまな影響を受けます。
例えば、他者の影響を受けやすいタイプだったら、受けた呪いと同じパターンの感情が増幅されます。

不安だったら不安
恐怖だったら恐怖
怒りだったら怒り
などなど…

満員電車などに乗っていて、突然、上記のような感情がわき上がってきたというような経験がある方は、他者の影響を受けやすい人なのかもしれません。
このような状態になると、本来の自分がしないような行動を取りがちになってしまいますし、意に反する行動を取って、あとから後悔することになったりします。

もちろん、他者の影響を受けにくい人や、ある程度対策をしている人でも、自分のエネルギーが落ちている時などは、呪いの影響を受けて気が付くと体を壊してしまうということもあります。これはエネルギーを消費するボディワーカーなどの人に多く見られます。

呪いを受けるのが一瞬ならばいいですが、継続的に受け続けていると、性格自体に影響が出てきたりしますし、前述したように、仕事柄、つねに、呪いの影響を受けざるを得ないような方は、エネルギーの流れが滞って体調を崩すというのは非常によくあることなのです。

世の中が厳しい状況であるからこそ、呪いによって自分を見失ってしまったり、体調を崩したり、そんなことが起こらないようにするために、古来の叡智と現代の技法をあわせて、今の時代ならではの護符が必要だと思ったのです。

汎用型積層護符 ー身固ーとは?

護符、いわゆるお守りというと、現代では幸運をもたらすアイテムというイメージがありますが、本来の意味合いは異なっています。

本来は「これを所持しておれば神仏の加護が得られ、災禍を避けることができる」というものでした。
つまり、文字通り、身を守るために使われていたのです。

この護符には「身固(みがため)」という名前をつけています。
これは、古来陰陽師が使っていた術から取ったものです。

本来の身固は、星や宇宙、そして四神や、自分の身体を調和させて、ネガティブな影響を受けなくするという術ですが、巷間に伝えられているものとは異なり、本格的に行うにはかなりの修行もいりますし、なかなか本式の方法を教えて貰うことが難しいものです。

特にそういった術を身につけなくても、悪意や悪念、邪念、邪気といった一切のネガティブな影響を受け付けなくするのが、この「汎用型積層護符 ー身固ー」です。

一般的に神社仏閣で授与されている、お守りですが、実は場所によっては、業者が作ってくれたお守りを、とくに何もすることなく、社務所にならべるということが普通に行われています。
特に現在では、神秘的な儀式をほぼ廃した儀礼を伝えている場所もあり、お守りは業者に頼むものだという考え方の神職も決して珍しくないのです。

もちろん、きちんとした作法がわかっている人もいますので、きちんと魂入れ、開眼などをする神社仏閣もありますが、そういった方法すら伝えられていない神職や、僧侶が結構いるのです。

この身固は、そういった見かけだけの護符とは異なり、古来から伝わる技術と、現在の素材や技法を組み合わせて作られています。
木材、銅、アクリル、鉱物という異なった素材を重ねているだけでなく、さまざまな技術が蓄積されていることから「積層護符」という名前になっています。

【汎用型積層護符 ー身固ーの原理とエネルギー】

身固は、木材や銅といった金属を使って、いわゆる「気」を動かすための古来からの技法と、ウィルヘルム・ライヒが提唱した「オルゴン理論」を組み合わせて作っています。

一般的に販売されているオルゴナイトなどは、ライヒ自身が提唱していたネガティブなエネルギーにさらされると、逆にオルゴンが変質しネガティブなエネルギーを発するという「DOR(デッドリーオルゴン)」の理論をほぼ無視しているために、場合によっては危険なのですが、身固はエネルギーの方向性を常に良い方向にするために、古来から神殿や聖地などで使われていた「角度」、そして「図形」の力を利用していますので、一度、エネルギーをセットしてしまえば、危険なエネルギーに変質することなく、常に安定して身を守るためのエネルギーを放出するようになっているのです。

どのような思想をもって設計されたのかは、下記にまとめられていますので、興味がある方はご一読ください。

https://note.com/ryuondou/m/m4082900acf5d

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