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風香腕守
風香腕守
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風香腕守とは?
塗香やお線香などといった、天然の香料をより身近にさりげなく活用できるように考えた製品となります。
こちらは表面部分に神聖幾何学の「フラワーオブライフ」を初めとした、様々な図形を刻んだ木に銅を張ったものを配置し、自然のエネルギーを味方につけ、身を守る為の護符としての力を発揮させています。
この部分が腕につける御守りということで、「腕守」の部分。
そして、中を開けると香りのエネルギーを受け取り、生命エネルギーを活性化させ、流れを良くするためのシジルと、エネルギーを受け取り発生させる図形で挟まれた香料で構成された部品がでてきます。
こちらは、文香という古来から使われている技法を流用としたもので、和紙ベースのシールと、ラメのシールで任意の香料を挟み込むことで、じわじわと香りが出てくるようになっています。
香り自体はかすかなものですが、開いたときに顔を近づけると、確かにその匂いを感じることができ、開閉の頻度にもよりますが、その香りは1ヶ月程度持続します。
中に封じこめる香料は粉末状のものだったら、なんでもOKです。
こちらにはサンプルとして、白護香を封じ込めていますが、シールが6枚つきますので、香りが尽きたあとは、ご自身の好きな香りを使っていただければと思います。
シール自体にエネルギーを生み出す図形が刻まれていますし、表面の護符からもエネルギーが発生しているので、中にいれておくだけで、どんな香料にも力を与えてくれます。
サイズ:30×30×5(mm) ※チェーン含まず(チェーンは120mm×2)
重さ:22.6g
材質:ステンレス、レジン、木、銅、和紙
※ご注意※
・本製品は微細なエネルギー領域に働きかけるものです、物理的な効果を保証するものではありません
・いかなる宗教団体、思想団体とも関係がありません
【風香腕守の原理とエネルギー】
風香腕守は、炭や銅といった金属を使って、いわゆる「気」を動かすための古来からの技法と、ウィルヘルム・ライヒが提唱した「オルゴン理論」を組み合わせて作っています。
一般的に販売されているオルゴナイトなどは、ライヒ自身が提唱していたネガティブなエネルギーにさらされると、逆にオルゴンが変質しネガティブなエネルギーを発するという「DOR(デッドリーオルゴン)」の理論をほぼ無視しているために、場合によっては危険なのですが、牙鎧はエネルギーの方向性を常に良い方向にするために、古来から神殿や聖地などで使われていた「角度」、そして「図形」の力を利用していますので、一度、エネルギーをセットしてしまえば、危険なエネルギーに変質することなく、常に安定して身を守るためのエネルギーを放出するようになっているのです。
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